【爆売れ】フォレスターがビックマイナーチェンジ!!なのに喜べない理由とは?

ついにビックマイナーチェンジのフォレスター!ターボ復活で爆売れ確定!なのにスバリストは不満!?その理由に迫ります
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ターボ復活のスポーツグレード追加で
スバリスト車マニア大歓喜!
価格はSPORT 3,289,000円

(2ℓe boxer291万〜315万)

月2250台の販売を計画する。価格は291万5000円~328万9000円(税込)

乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」は全グレードに設定

ドライバーが乗り込むと、インパネセンターバイザーに内蔵されたカメラがドライバーの顔を認識
あらかじめ設定しておいたシートポジションやドアミラー角度
空調などを自動で再現

2.5リッターガソリンと「e-BOXER」を搭載する2リッターハイブリッドだったのが
マイチェンでハイブリのみに

2年ぶりに復活するターボモデル
2020年10月18日に発表された新型「レヴォーグ」と同じ
新開発の1.8リッター直噴ターボ“DIT”エンジン(CB18型)を搭載

スバルは10月22日
フォレスター
のビッグマイナーチェンジを発表
価格は291万5000円~328万9000円

グローバル戦略車

2018年に発表・発売した第5世代

「SUBARU GLOBAL PLATFORM」を採用する

クラストップレベルの衝突安全性能・危険回避性能
ドライバーの意志に忠実なハンドリング・快適な乗り心地を実現

スバル初となる乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」や水平対向エンジンと電動技術を組み合わせた「e-BOXER」などの新たな価値を追加

豊かさ・快適さ・愉しさ・冒険心といった
身近な存在として、機能・性能を磨いた

エンジン 変速機 駆動方式 価格
Touring 水平対向4気筒DOHC 2.0リッター直噴+モーター(e-BOXER) CVT 4WD 2,915,000円
X-BREAK 3,058,000円
Advance 3,157,000円
SPORT 水平対向4気筒DOHC 1.8リッター直噴ターボ“DIT” 3,289,000円

今回の改良
新型「レヴォーグ」にも搭載される力強い走りと環境性能を高い次元で両立した新開発の1.8リッター直噴ターボ“DIT”エンジンを搭載
新グレード「SPORT」を追加

新開発エンジンに加えて、専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用

SUVでありながら質感の高いスポーティな走りを実現

外観は、ブラック塗装のフロントグリルや、ダークメタリック塗装のアルミホイール

内装はホールド性に優れたウルトラスエード本革シートを採用
最上級スポーツグレードにふさわしい仕様

エンジン 2.0L DOHC 直噴+モーター(e-BOXER)
駆動方式 AWD(常時全輪駆動)
トランスミッション リニアトロニック
最高出力[ネット] 107kW(145PS)/
6000rpm
最大トルク[ネット] 188N・m(19.2kgf・m) / 4000rpm
モーター最高出力 10kW(13.6PS)
モーター最大トルク 65N・m(6.6kgf・m)
燃費◆
(国土交通省審査値) 18.6km /L
燃費◆
(国土交通省審査値

写真資料引用公式スバルフォレスターホームページ
https://www.subaru.co.jp
https://sp.subaru.jp/forester/forester/