新型レヴォーグのエンジンは完全新設計のリーンバーンターボ「CB18」。ボアピッチから設計思想を考察する

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2019年実績で550本を書いた日本一多作な自動車コラムニストの山本晋也です。先日、SUBARUから登場する新型レヴォーグ(プロトタイプ)に試乗することができました。その際に取材した完全新設計の新しいエンジン「CB18」について、現時点でわかっていること、カットモデルから感じられたことなどをお伝えします。

CB18エンジン主要スペック
ボア径:80.6mm
ストローク:88.0mm
ボアピッチ:98.6mm
クランク長:315.9mm
圧縮比:10.4
総排気量:1795cc
最高出力:130kW/5200-5600rpm
最大トルク:300Nm/1600-3600rpm

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#SUBARU #レヴォーグ #スバル

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